
今年はつくばみらい市のSNSでも取り上げていただきました。
ありがとうございます。
○Facebook
○ツイッターはこちら
●田んぼアートの稲刈り会の予告
稲刈りイベントは10月10日(月・祝)の予定です。
詳細は改めて当サイトにてご案内します。
暑い日が続きますが、お体ご自愛ください。
●田植え風景
暑い夏を思わせる日差しの中、土曜日はゼミの実習でご参加の大学生を、
日曜日は一般参加の5組をお迎えして、無事田植えができました。
★参加協力金の募集について★
古瀬の会では田んぼアートへのご協力(参加協力費)を募集します。
一口 5,000円よりお願いしております。
ご協力いただいた方には田んぼアート終了の10月に一口当たり
つくばみらい市産 新米5Kg または黒大豆1Kgを差し上げます。
お申し込みは電話・FAXにて承ります。
ご連絡は募集資料に記載の連絡先までお願い申し上げます。PDFはこちら
●田んぼアートの場所について
田んぼの場所:茨城県つくばみらい市下小目地区
Googleマップ参照
田んぼは県道46号野田牛久線沿いにあります。全景をご覧いただける現地展望台を設置しております。
また、つくばエクスプレスの下り線、守谷からみらい平に向かう途中でも見ることができます。
●稲刈りイベントについて
稲刈りイベントは10月10日(月・祝)の予定です。
詳細は改めて当サイトにてご案内します。
今年度もぜひ田んぼアートをお楽しみください!
●田んぼアートへの協力金の募集
例年同様に募集します。
一口 5,000円。
ご協力いただいた方には田んぼアート終了の10月に一口当たり
つくばみらい市産 新米5Kg または黒大豆1Kgを差し上げます。
協力金へ参加希望の方は問い合わせ先にご連絡ください。
●お申し込み・問い合わせ先
こちらをご参照ください。PDFファイルはこちら。
●今年のデザイン
過去に人気のあった市松模様を田んぼ全体に配し、元気が出る言葉を添える予定です。内容は田植え時のお楽しみです。
昨年イメージは写真の通りです。
●田植えイベント参加の方へ
○集合
現地に直接お越しください。
○協力金のお支払い
当日現金にて承ります。
○服装
当日は田んぼに入り、稲を手植えします。汚れても良い服装でご参加ください。
服装:日差しが強いので日焼け対策や帽子の着用をお願いします。
靴:田んぼの深さは30センチ程度です。一般的な長靴では田んぼ内で動けなくなります。田んぼ専用の長靴または素足での田植えになります。
今年度もよろしくお願いします。
開始当日は市内はもちろんのこと、つくば市などの近隣の方や埼玉県や東京都から見学に来る方など、70組を超える協力がございました。
15時に点火。前日に5時間かけて組んだやぐらは、みるみるうちに燃えていきます。30分程度で熾火(おきび)の状態に。
「熾火で書き初めを焼くと文字が上手くなる」
「焼いたものをいただくと、その年は無病息災になる」と言われております。
おかげさまで無事滞りなく終了。今年もマスクの手放せない生活が続きますが、よりよい一年となるでしょう。
古瀬の会にご支援いただいている皆様におかれましても、お体十分ご自愛いただき、良い年になるよう祈念申し上げます。
★おまけ★
写真は当会が現在研究中の焼き芋作りの写真です。長時間じっくり熱を通すことで甘さが引き立つ美味しい焼き芋が出来ます。イベントなどで振る舞える日をお楽しみに!
皆様
令和4年 新年あけましておめでとうございます。
今年も本会をよろしくお願い申し上げます。
令和4年1月「あわんとり」(どんと焼き)について、日時と場所をご案内します。
感染症の拡散が一進一退なご時世ですが、
あわんとりに込められた先人の思いに倣い、
みんなで令和4年の無病息災を願いましょう。
正月飾りなどをご持参ください。
※新型コロナウィルス感染症拡散防止の観点から、体調不安を感じる方は参加をお控えください。
また、参加予定者はマスクの着用および社会的距離の確保に皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。※
日時:令和3年1月9日(日)15:00点火
場所:場所:茨城県つくばみらい市寺畑地区 小貝川河川敷(伊奈橋そば)
●あわんとり について
茨城県南部の一部ではあわんとりと称します。
例年の様子は当サイトの毎年1月の模様を参照ください。
●本行事の見どころ
写真の通り、竹を多用した大きなやぐらを建てて行います。
新春の空に映える様をご覧ください。
点火後の燃え盛る様も注目です。
●ご参加について
予約などは不要です。当日現地へ直接お越しください。
会場近くは風向きにより火の粉が舞います。
フリースなどの化学繊維のお召し物に十分ご注意ください。
●お問い合わせ先
担当:小菅(090-3316-0539)
ご参加・ご協力お待ちしております。
下の動画は昨年の様子の動画(早送り)と写真です。

2021年10月23日(土)に田んぼアートの稲刈り会をしました。
当初は17日の予定でしたが、稲刈り不能な降雨となり、止むなく見送りました。関東鉄道常総線での宣伝効果もあり、17日を楽しみにしていた方もいらしたと伺っております。
仕切り直しで23日は3組のお客様にご参加いただきました。
今年も感染症の影響でイベントは最小限にし、稲刈りから、束ねて乾燥させる工程までを体験いただきました。



刈った稲は乾燥、脱穀、精米などをして協力者に振る舞ったり、今後のイベントにて使用します。ただいま脱穀した籾の選別作業まっただ中です。
感染症の猛威も一時期に比べおとなしくなりましたが、今後も皆様におかれましてはご自愛ください。
引き続き、当会の活動にご理解ご協力をよろしくお願いいたします。

本日は通常活動の日。
管理している田んぼから収穫した籾の選別(ゴミ取り)などを行いました。
収穫の秋真っ只中です。
唐突ですが皆さん、秋の田畑を散歩していると、写真1のようにいつもは作物が植わっているところに秋桜(コスモス)が咲いていることがありませんか?
●写真1

実はこれ、田畑の土の力を回復させたりする農家の知恵なんです。専門用語では緑肥といいます。
当会でも管理している畑の一部で行っています。さらに当会では緑肥のひまわりも植えています。わざと時期をずらしてコスモスの時期に咲くようにしています。
今日は天気が良く、写真映えの日でした。写真2をご覧ください。
●写真2

緑肥についてはインターネット検索していただくといろんな情報が出てきます。ご興味のある方は是非お確かめください。
来週10月17日は当会の田んぼアートの稲刈りを行います。
また、近くを走る関東鉄道常総線では、17日まで駅からウォークイベントを実施中です。当会の田んぼアートもルートになっています。
近くのコスモス畑もルートになっていますので、是非お出かけください。
詳しくは関東鉄道のHPにて。
